経済産業省・九州経団連等を訪問しミャンマー新政権の情報やダゥエーSEZの情報等意見交換を致しました。

ビジネスとしては売電事業を提案。

新政権に変わり海外投資を呼び込もうとするミャンマーだが、現在電化率3割とも言われ慢性的な電力不足を披露、同国の電力省によると、ミャンマーは過去4年間で130万キロワットを増強し、現在の発電容量は471万4000キロワットとなっている。

これに伴い、電化率は11年の27%(242万世帯)から34%(350万世帯)に上昇し今後は19年までに170万世帯を電力網に組み込んで電化率50%を達成し、30年に完全電化を果たすとしている。

日本企業にも、電力販売会社(Independent Power Producer がやって行ける 素地があり。